傾聴
傾聴応用編。
妻が、昨日やったのも、それで、今回初めての感覚で、
患者さんも、妻も、びっくり‼️し、喜んでいました。
我々東洋医学は、
百会から、意識を通して、前後左右で、
どこで、エネルギーが、引っ掛かるか?
自分は、鵜飼先生から習っているのは
皮膚、筋膜、骨、液、脳とあり
大概オステオパシーは、液で治療すると。
難しい理論は、省き、百会から気を通し、通りを観ればよいかと思います。
前に引っ掛かるなら身体前面内臓
後ろなら脊椎や背中、腰、足。
骨セミナーで、さらに細分化し、
皮膚、筋膜、骨、骨膜、緻密骨、海綿骨と、ヒントを得ました。
講師から、非常に良い感覚を学べました。
参加者全員当たり前に傾聴が使える方々でした。
海綿骨のスポンジが、スポンジ🧽の間に血液🩸が流れ、
骨そのものが柔らかくなる。
足関節などは、顕著にわかりやすく。
先月のマッスルエナジーで、jomaの柴岡先生も、
傾聴は、練習してみてください。
出来ると、非常に便利ですと。
うちの妻に、傾聴教えた時は、
よくわからない〜と言っていたけど…
それが普通の感覚です…
ですが、妻は、感覚派なんで、
昨日、やっていて、彼女の感覚で、
傾聴の応用編をやり、
こちらも、患者さんも、妻自身もびっくり‼️しました。
人間は、エネルギー生命体です!
マッスルエナジーも、実際セミナー受けてみると
奥深い…
来週は、joaの直接法でヘルニア、脊柱管編で、
H先輩が、最初から参加されていて、
一緒に組む予定です〜
個人的に、臨床で、スラストは使わないので、モビリティを採用します。
今週joa、来月jomaのヘルニア、脊柱狭窄症と、
同じテーマにて、セミナーを受講予定しています。
腰痛に対して、
国際レベルのアプローチ出来るのが
目標です〜
そして、それを未来ある若者達に伝えて行くのが本当の目標です!