オステオパシーと東洋医学

オステオパシーの特に 頭蓋を学んでいくと、最終的には気功と似たような感覚のような気がします

jopaの骨セミナーでも、素晴らしい感覚が得られ、今現在、ほとんどの治療の中で、自然に溶け込むように使っていますが

まだまだ先があるにを知っているので楽しみです。

他、joaやjomaでも いろいろ学べ。 直接法で、腰痛やヘルニアを学べたことも大きく。

江熊先生から、大脳鎌のストレス繊維を習えたのも大きい収穫です。

 

傾聴と身体の心を聞く技術は、気功診断とかなりかぶる所あり。

 

いろいろ面白いなあ~と。

 

繊細は伏せますが、2年に渡る治療中の患者さんから、奇跡的な希望のお話が出てきて、たくさんのオステオパシー講師陣から

 

お教えを受け、内功を養うよう努力し、また、戴氏心意拳の練習も 意念や、丹田の養成、はっけいなど

 

医療と武術は表裏一体であることも、きっと 役立ったので、このような嬉しいお話を伺えながら

 

治療を継続出来ているのかな?と

 

ただ、1つのゴールを手繰り寄せ、ゴールインは後少しなので、油断せずに、内気を養い、

 

患者さんのお役に立てるよう精進しようと思います。

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